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狭小二世帯住宅,間取り,施工例,東京都,工務店

⇒渡辺社長のいい家日記
 
◆横浜市F様邸 エコリフォーム(断熱改修) お引渡し

エコリフォーム(断熱改修)中だったF様邸の工事が終わり
昨日、無事にお引渡をしました。

エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 お引渡し  

今年は猛暑が厳しかったので、工事中はエアコンも使わずに
過ごしていただけるのか心配で、途中で何度も確認しながら工事をしました。

その都度、お施主様から「昼夜共に快適」と言っていただき
安心して工事を進めることができ、ここに無事、お引渡しができました。

【参考】
昨日は小雨模様でしたが、地熱利用のシステムは
冬モード稼働でした。

結果:2階の湿度は56%温度22度
   1階は湿度は60%温度23度
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 お引渡し

長い期間、ご協力ありがとうございました。
渡辺



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 12

今回は基礎断熱と防蟻処理。

エコリフォームは、基礎部も外断熱で施工し、建物を魔法瓶の様に包んで、
床下も1階居室と同じ環境とします。

エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 基礎断熱  

防蟻処理は、室内ではなく外部で処理をする為、人体には害を
与えません。

エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 防蟻処理
非常に安全な処理方法で施工しました。
工事責任者&渡辺



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 11

横浜市のエコ断熱リフォームいよいよ最終工程に突入!

・外壁仕上げサイデング工事完了。
・二重屋根の軒先、破風板取り付け及び塗装完了。
・室内強制換気器具の取り付け完了。
・足場解体。

エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 完成  

いよいよ最後の追い込みです。
お施主様から「この猛暑で熱帯夜の中でも快適に暮らせたよ」と嬉しいお言葉。
一番気になっていた事でしたが、お会いする度、いろいろ気遣っていただき有難うございます。

もうしばらくご辛抱いただきますが、よろしくお願いします。
工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 10

外壁通気胴縁も全て取り付け完了。

いよいよ外壁仕上げ材(サィデンング)貼り工事が始まって います。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 外壁仕上げ材(サィデンング)貼り工事
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 外壁仕上げ材(サィデンング)貼り工事
お客様から毎日工事が進み、涼しさが増してくるよとのお言葉をかけていただき、嬉しい毎日です。

でも、これからがエコ断熱リフォームの胆の部分に入っていきますので、
ご不自由をおかけしますがよろしくお願いいたします。
毎日が楽しい工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 9

今回は外壁の断熱材施工が完了し、通気胴縁の施工です。

通気胴縁の役目は外壁断熱材と仕上げ材(サイディング)との間に空気層を作り常時外気に対して解放されており、
夏場の熱された空気を排熱、排湿等の役目をしています。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 通気胴縁の施工
冬場はその空気層が断熱材の役目をしてくれます。
空気層の断熱と外断熱材で2重に断熱をしてくれるのです。
そのため、冬場は室内は暖かさをもたらしてくれます。
工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 8

ただ今、外壁の断熱材施工中です。

屋根の断熱工事、コロニアル葺きが完了しました。
また、室内は二重サッシ窓になり、かなり快適になってきたとお施主様より、お喜びの声をいただきました。

これで、外壁の断熱材と気密テープ貼りが完了し、
(ピンク色のテープが気密テープ)
外壁用通気材が取り付けられ、仕上げ材が貼られれば室内はもっと涼しくなります。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 外壁の断熱材と気密テープ貼りが完了
なお、断熱材は屋根の一枚目の野地板まで伸びていて屋根と外壁を断熱材で囲っています。
熱中症に気をつけて作業中です。  工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 7

この暑さの中、屋根工事も完了しました。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 屋根工事も完了
また、今までは単体ガラスのアルミサッシ窓でしたが
複層ガラスで樹脂製の内窓サッシを追加で付けることにより、
窓から入ってくる日射熱も相当の熱量を減らせます。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 内窓サッシを追加で付けることにより窓から入ってくる日射熱も相当の熱量を減らせます
工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 6

昨日より屋根葺き(スレート)工事が始まりました。
熱中症対策も万全です。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 屋根葺き(スレート)工事
工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 5

先週、屋根の断熱材敷き込み、二重垂木取り付け完了。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 屋根の断熱材敷き込み、二重垂木取り付け完了
その後の施工の野地板貼りも完了。
ルーフィグ下葺きも完了。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 野地板貼り、ルーフィグ下葺きも完了
これで雨対策も安心。  工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 4

今回は床下の湿気対策工事です。

F様邸建築当時の基礎工事は、布基礎が一般的で、
湿気対策に重要な防湿用コンクリートまたは防湿用モルタルなどを施工していませんでした。

やはり、F様邸も同様に土がむき出しのままでした。
このまま放置しておけば、構造材が湿気を吸い、さらに飽和状態になれば構造材が腐ってきます。

ではどうすれば良いのか?・・・除湿すれば良いのです。

断熱改修は、床下も1階の居室と同じ条件にしなければ温度バリアフリーの効果がでてきません。

そこで簡易的ですが、防湿フィルムを床下全体に敷き込み、地面からの湿気を抑える対策をしました。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 防湿フィルムを床下全体に敷き込む
最終的には、床下湿度を常時60%程度に抑えるような除湿対策を考えています。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 床下湿度を常時60%程度に抑えるような除湿対策

木材の腐朽菌対策は万全に。  工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 3

古くなった屋根材(コロニアル)剥がしに続き、屋根ル−フィング材(下地用防水紙)貼りも無事完了。
これからいよいよ、本格的な断熱改修の始まりです。

まず、屋根に「断熱材」を隙間なく貼りこみますが、今回は、作業の進捗状況に合わせ、
二重垂木と呼んでいる屋根垂木材を「断熱材」がはがれないように取り付けています。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 屋根に「断熱材」を隙間なく貼りこみます
暑さ対策は万全に  工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 2

本日の工事は、古くなった屋根材(コロニアル)剥がしです。
続いて行う屋根用断熱材を施工する為に行っている工事です。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 古くなった屋根材(コロニアル)剥がし
屋根材を剥がしている最中、雨が降ってきたらどうするの? とこの状態を見たら皆さん心配になるでしょう。

途中で、屋根ル−フィング材という下地用防水紙を2重にして施工することで雨漏れの心配は有りません。
更に、その上にビニール養生をしますので雨対策は万全です。

高所作業の安全は、念には念を入れて確認をしています。
工事責任者



◆横浜市F様邸 エコリフォーム改修工事(断熱改修) 1

先日、横浜市青葉区にてエコ断熱リフォームが始まりました。
まず初めに足場を架ける作業から着手です。
エコ断熱リフォーム 横浜市 F様邸 足場を架ける作業
足場架け作業は、近隣の皆さんや歩行者の安全を守ったり
外部工事をする職人さんの安全な作業を手助けするうえでも大変重要な作業です。

足場架け、安全養生ネット掛けの職人さん達自身も充分な体調管理で安全作業をしてくれましたよ。
大丈夫、ちゃんとチェック済みです!!

エコ断熱リフォーム工事ってどんな工事?
と、興味のある方は、各工事ごとに、このページで紹介していきますのでご覧ください。

ご質問・お問合わせも、どうぞお気軽に!!
渡辺ハウジング 工事責任者


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